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今年も80枚くらい書いた(といってもPCソフトで去年の住所録から喪中を取り除き図柄を選んだだけ) 手書きでないと真心がこもってない! とお怒りの方々も多いとは思いますが私は正直字が下手です。 どれくらい下手かと申しますと、どうにか読み取れるものの見るからに見苦しい文字で人さまに見ていただける代物では有りません。 恐らく小学1年生の方がきれいな字を書くでしょう。 そんな私にワープロソフトや葉書ソフトは欠かせません。 受け取る方だって新年早々心のこもった見苦しい文字(しかも間違いを直した修正液の跡多数)を見るより年賀状ソフトできれいに仕上げられた年賀状を見るほうが気分が良いに決まっています。 それに年賀状ソフトで作った年賀状だって決して心がこもってない訳ではありません。 ※手書きでも義務的に書く年賀状もあるはず 背景や文言も精査して1枚1枚印刷しています。 ※上司や年配の方には格調高いもの 同僚や近しい人にはカジュアルで 年下の人には嫌味の無いものとか 結構手間掛かってます。 ところで年賀状の習慣は日本、中国、韓国、台湾には見られるようですが欧米ではクリスマスカードで年始の挨拶も兼ねるようです。 子供の頃、さつまいもを半分に切って干支の動物なんかを掘り込み芋版を作り葉書に押して年賀状を作ったのを思い出します。そういえばミカンの汁を絞って書いたあぶり出しなんかもやりました。 ※今もやるんだろうか? 正直面倒くさいけど無くなると寂しいですね。 |
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年賀状づくりは、確かに面倒な作業ですが、もらうとやはり嬉しいですね。特に手間をかけて作ってくれたというのが読み取れるとうれしいですね。でも僕は大学入って以来まったく作ってません…。 |
ハカセ URL 2009/01/17 20:13 |
ハカセさんへ |
薩摩おいどん 2009/01/17 23:46 |
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